バブコックの閉鎖群育種で病気に負けない母豚を作りましょう

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下にパンフレットおよび閉鎖群自家更新の参考資料がありますのでお読みください。

クローズドハードテ
クノロジ討論会

パンフレット,資料のページ

米国の著名な第一線
の獣医師、研究者に
よる閉鎖群についての
討論会です
内容は豊富で役に立ち
ます
本文27ページあります
じっくりと読んでください

以下のパンフレット,資料はPDF形式です
 
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閉鎖群自家更新、ブリードオーバーとは ?

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クローズドハード
テクノロジ討論会
 総合パンフレット.PDF

日本の養豚技術は世界的に高いレベルにありますが、近年一母豚当たりの肉豚出荷頭数は減少しています。 あらゆる生産コストが高い我が国ではより高い生産性をあげていく必要があります。 
 生産性低下の大きな要因としてPRRSを主な要因とする疾病をコントロール出来ていないことが考えられます。 SEW、ツーサイト、パーシャルデポピュレーション等その他様々な技術がありますが経営的に実施困難なケースが殆どです。
また、それらの技術が逆にPRRSを助長しているとの指摘もあります。

 バブコックの完全な閉鎖群育種プログラムによりPRRSの被害を最小限に抑え、陰性農場と遜色ない成績をあげる事が可能です。
 最近では日本では疾病の侵入を恐れ外部導入を避けて自家更新を行う経営が増加しています。 疾病を単純化しコントロールを容易とするには適切な判断です。 そこで問題となるのが遺伝資源の枯渇と遺伝子のコストの高さです。

 バブコックの遺伝資源を用いれば途切れる事の無い自家更新と高度な能力を持つ豚群造成を、同時にしかも低コストで実現します。 また、強健性に富んだ豚群を獲得できます。

ブリードオーバー
詳細図解

米国の著名な第一線
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一歩進んだ自家更新
プラン

一歩進んだ自家更新
プラン

総合パンフレット
より詳しい事はお問い合わせください

閉鎖群自家更新システム
Closed Herd System
外部から全く生豚を導入しない自家更新システム
他の豚種でも閉鎖群更新を提供していますが、セミ閉鎖群と呼ぶべきものです
バブコックでは全く生豚を導入せずに完全な閉鎖群自家更新ができます
安定した免疫の獲得で疾病のコントロールが容易で事故率の低下が図れます

ブリードオーバープログラム
Breedover Program
他の系統豚、ハイブリッド豚、LW等を飼育されている方がバブコックの閉鎖群自家更新に移行するまでの過渡的なプログラムで,生体を導入せずにバブコック豚群を造成する仕組みです
LW等を作るよりも簡単にしかも低コストで、しかも高能力の豚群を造成可能です
肉豚生産の感覚で更新豚を生産できます
去勢豚の肉豚としての販売が通常の肉豚と変わりありません

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Closed Herd System と Breedover はBabcock Genetics 社の商標です